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<title>お笑い芸人大集合</title>
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<description>最近お笑いって流行っていません？でも名前と顔が一致しなかったり、どんな芸暦があるのか分からなかったりしませんか？
そんなときはここを見て･･･</description>
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<title>NON STYLE（ノンスタイル）</title>
<description> NON STYLE（ノンスタイル）は、石田明と井上裕介による漫才コンビ。吉本興業（よしもとクリエイティブ・エージェンシー）東京本部所属。2000年5月14日結成。M-1グランプリ2008優勝。 キャッチフレーズ：STREET GROOVE・浪花のフリーダム漫才（爆笑レッドカーペットのみ）。メンバー石田明 （いしだ あきら） 1980年2月20日 B型、身長173cm、体重54kg、ボケ担当、立ち位置 左。全身真っ白な服と白いネクタイを着ている方。大阪市立
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<![CDATA[ NON STYLE（ノンスタイル）は、石田明と井上裕介による漫才コンビ。吉本興業（よしもとクリエイティブ・エージェンシー）東京本部所属。2000年5月14日結成。M-1グランプリ2008優勝。 キャッチフレーズ：STREET GROOVE・浪花のフリーダム漫才（爆笑レッドカーペットのみ）。<br /><br />メンバー<br />石田明 （いしだ あきら） <br />1980年2月20日 B型、身長173cm、体重54kg、ボケ担当、立ち位置 左。全身真っ白な服と白いネクタイを着ている方。大阪市立中津南小学校卒業。大阪市立大淀中学校卒業。大阪府立東淀川高等学校卒業。 <br />井上裕介 （いのうえ ゆうすけ） <br />1980年3月1日 A型、身長165cm、体重60kg、ツッコミ担当、立ち位置 右。スーツのなかにタンクトップを着ている方。大阪市立中津小学校卒業。大阪市立大淀中学校卒業。大阪府立東淀川高等学校卒業。神戸学院大学卒業。 <br /><br />概要<br />2人は中学・高校の同級生である。 <br />コンビ名の由来は、形にはまらず自分らしくと言う意味から。井上が命名。ちなみに石田は「淀川ピーナッツ」というコンビ名にしたかったらしい。 <br />最近のネタは井上のイキリ発言に石田がボケたり、時には突っ込んだりするものである。そして、それに井上がキレかかったテンションで突っ込みを入れる。また、石田が「ヒィー!!」と言って倒れたり「ガッテン承知の介」と言うときがある。 <br />ネタの初めに『イキリ（関西弁で「カッコをつけている、調子に乗っている、キザ、ブサイク、イライラする、なおかつ気持ち悪い、(もしくは最後がもう生理的に無理)」を合わせた言葉）』という説明を石田が行う時もある。 <br />漫才のつかみの部分で語られる石田の話題は全て事実である。 <br />2人ともNSC出身ではなく、ストリートからbaseよしもとに入ってきたコンビである。元々二人は同じ中学・高校に通っていたが、特に接点はないまま卒業する。高校卒業後、大学に進学した井上はパンクバンドを組んでいたが解散し、ストリートミュージシャンになろうとしていた。一方の石田は2年間板前修業をしていた。だが、それを辞めてストリートでピン芸人になろうとしていた時、石田の現状を聞いた井上から「俺がギターを弾くからお前がベースを弾け。合間に漫才をしよう」と誘いを受け、NON STYLEが結成された。しかし、酔っ払いのおじさんに演奏のことで怒られて自信を失くしたため、漫才だけに絞ったところ、客が増え始め、その後オーディションで吉本興業に入る。 <br />あまり知られていないが、吉本興業に入る前に数か月間だけ、大阪の小さなプロダクションの研修生だった。 <br />ドトールコーヒーでバイトしていたが、当時の時給は800円であった。 <br />昔、神戸の三宮でストリート漫才をしていた時、ある日突然、道を挟んで向かい側で演奏していたミュージシャンに客を取られたが、そのミュージシャンがアマチュア当時のコブクロだったというエピソードがある。しかし実際は取られていたわけではなかったらしい。 <br />芸人としては珍しく、二人ともタバコを吸わない。 <br />baseよしもとの男前ランキングで、石田が3位、井上が4位。 <br />2006年、第4回MBS新世代漫才アワードで優勝し、同年末に初冠番組「NON STYLEのフリースタイル!!」が放送された。 <br />オーディション組だが、大阪NSC22期生（ダイアン・ミサイルマン・ネゴシックス・中山功太・キングコング）と同期となる。 <br />2007年、トップ組に昇格。それによりトップ組にNSC卒業生がいなくなった。 <br />ネタはたいてい石田が考案。ネタ帳にはルーズリーフを使用し、これまで書いたものを全部積み上げると電子レンジぐらいの高さになる。 <br />レギュラーの西川、ブラックマヨネーズの吉田と交遊関係がある。 <br />石田は、スキップしていて中指骨折、ボールを投げて腕を螺旋骨折、デコピンをして中指を複雑骨折など虚弱エピソードが豊富である。（詳しくは石田明を参照） <br />2004年、オールザッツ漫才ではブサイクチームで参加。 <br />井上は「Day of the legend」として音楽活動もしている。石田は公文文男（くもん ふみお）の名でマネージャーをしている。 <br />「ケロロ軍曹」の2007年7月14日放送分よりエンディングテーマ曲を担当。この曲「ニコニコチャンプ」は井上が作詞・作曲を手がけ、歌は2人で歌っているはずなのだが、石田の声で確認できるのは「アッハッハ&#12316;」のみだそうである（2007年7月14日ヨシモト∞大阪より）。 <br />石田はこれまでA型と公表していたが、2008年になってからB型ということが判明した。しかし、その後石田のブログが荒れる（2008年2月2日ヨシモト∞大阪より）。 <br />2007年の初の全国ツアーで「キャー」と声援が起こるが、井上は2秒後「キモッ」かもと少し悩む。 <br />石田は「ラジかるッ」で共演する宮崎宣子に名前を覚えてもらえず、「田中」と呼ばれた。また、このとき毎回コーナーの始めに井上が言う「どうも&#12316;NON STYLEでーす」が、この日のみ「NON STYLE井上です」、画面に表示される名前が石田のみ「田中くん?」になっていた（2008年2月20日「ラジかるッ」センター試験コーナーにて）。 <br />井上は「I company」、石田は「石田介護施設」というそれぞれの軍団を結成している。 <br />2008年4月6日をもって、8年間所属していたbaseよしもとを卒業。同時に石田・井上共に東京に住居を構え、以降は、うめだ花月・ルミネtheよしもと等で活動している。春からは渋谷よしもと無限大ホール木曜第二部を担当。 <br />爆笑レッドカーペットがレギュラー化されてから初めての出演で「中笑い」。それ以降不定期的に出演をしているが、「中笑い」をとったのはそれが最初で最後である。後のよしもと∞で自身らが「中笑い」を取ったことをネタにし、道行く人に「中笑いの人だ！」と言われたというエピソードを話していた。その後に「中笑い」をとったネタの原型を披露した。 <br />2008年7月6日放送の大阪ほんわかテレビで潜水の南部潜りに挑戦した際、井上は「潜水体験をした人の中でも1、2番目にうまい」と褒められた。しかし石田は狭いところではパニックになり過呼吸になると言ったものの参加させられ、その結果潜水中に泣き出してしまった。 <br />吉本男前ランキングでは石田のほうが順位は上だが、本人たちは「どっこいどっこい」「スタイルは石田、顔は井上」などと言っている。事実、井上と石田の体と顔を入れ替えた合成写真を作ったところ、顔が井上で体石田はメチャクチャカッコ良かったが、顔が石田で体が井上は凄くブサイクであった。 <br />井上は割と上品な家庭、石田は割と貧乏な家庭で育ったらしい。 <br />2008年12月21日のM-1グランプリで見事に優勝を果たす。名前がカタカナ以外のコンビが優勝するのは2002年のますだおかだ以来7年ぶりである。 <br /><br />歴史<br />2000年5月14日 - コンビ結成 <br />2000年12月 - baseよしもとのプレステージからガブンチョライブ組に入る <br />2004年8月29日 - 第2回MBS新世代漫才アワード準優勝 <br />2005年1月10日 - 第26回ABCお笑い新人グランプリ審査員特別賞 <br />2005年8月28日 - 第3回MBS新世代漫才アワード準優勝 <br />2006年4月21日 - 第41回上方漫才大賞優秀新人賞 <br />2006年7月30日 - 第4回MBS新世代漫才アワード優勝 <br />2006年8月13日 - ヨシモト∞大阪、日曜日1部MC(9月3日までは1部2部両方のMC) <br />2006年10月21日 - 第21回NHK新人演芸大賞演芸部門大賞 <br />2006年12月16日 - 第35回上方お笑い大賞最優秀新人賞 <br />2006年12月25日 - 初冠番組「NON STYLEのフリースタイル!!」放送 <br />2007年3月23日 - NHK「爆笑オンエアバトル」の年間王者を決定するチャンピオン大会で2連覇中だったタカアンドトシを抑えて9代目チャンピオンになる。2000年以降に結成したコンビとしては初。 <br />2007年4月7日 - 番組編成に伴いヨシモト∞大阪、日曜日1部MCから土曜日2部MCに移動 <br />2008年2月13日 - 初の単独DVD「NON STYLEにて」発売 <br />2008年3月21日 - NHK 爆笑オンエアバトルの第10回チャンピオン大会では、惜しくも3位となり連覇を逃す。 <br />2008年4月3日 - 番組編成に伴いヨシモト∞渋谷木曜日2部のナビゲーターに移動 <br />2008年4月6日 - 『ガンガンライブFINAL』にてbaseよしもとを卒業。その後東京進出。 <br />2008年8月27日 - 「爆笑レッドカーペット」でレッドカーペット賞を獲得。 <br />2008年12月8日 - M-1グランプリ2008において、初の決勝進出。 <br />2008年12月21日 - M-1グランプリ2008において、予選2位で決勝進出、その後、優勝した。 <br /><br />出囃子<br />Kemuri 「PRAYER」<br /><br /><br />出演番組<br />テレビ <br />ヨシモト∞（木：よしもと劇場で放送中） <br />よしもとオンライン（木：よしもと劇場で放送中） <br />爆笑オンエアバトル （NHK総合） 成績：10戦10勝 最高KB：509KB 9代目チャンピオン <br />大阪ほんわかテレビ（日：よみうりテレビ） ほんわか調査隊 <br />爆笑レッドカーペット（フジテレビ） キャッチコピーは「どんなスタイル？」→「浪花のフリーダム漫才」 2008年8月27日の放送で、レッドカーペット賞受賞。 <br />エンタの神様（日本テレビ） キャッチコピーは「ハジけるMan才（まんざい）方式」 <br />ザ・イロモネア（TBS）　※『ゴールドラッシュ』に出演。1週目敗退。 <br />過去の出演 <br />おはよう朝日 土曜日です （朝日放送、2005年10月1日&#12316;2007年12月22日） <br />NON STYLEのフリースタイル!! （MBSテレビ、2006年12月25日・単発） <br />ありがとう&#12316;お仕事はNON STYLE（関西テレビ、2007年7月3日&#12316;2007年12月25日） <br />baseよしもとガンラジ （火：ラジオ大阪） <br />痛快!エブリデイ（火：関西テレビ、第1・3週目） <br />ラジかるッ（日本テレビ、木：2007年10月&#12316;2008年9月 金：2007年10月&#12316;2008年3月） <br />ちちんぷいぷい（水：毎日放送、隔週） <br /><br />雑誌<br />マンスリーよしもと <br />お笑いポポロ 2007年11月号 Vol21、2008年2月号 Vol.22、2008年5月号 Vol.23、2008年8月号 Vol.24 <br />お笑いTVLIFE Vol.1 <br />Smart FACE(石田のみ) <br /><br />単独ライブ<br />2003年 <br />9月28日 - 「ピクニック」（baseよしもと/大阪） <br />11月17日 - 「クロワッサン」（baseよしもと/大阪） <br />2004年 <br />1月17日 - 「ポメラニアン」（baseよしもと/大阪） <br />3月1日 - 「ホットミルク」（baseよしもと/大阪） <br />5月1日 - 「プラネタリウム」（baseよしもと/大阪） <br />7月31日 - 「ベビーカステラ」（baseよしもと/大阪） <br />9月25日 - 「クーピー」（baseよしもと/大阪） <br />2005年 <br />1月26日 - 「N」（baseよしもと/大阪） <br />2月26日 - 「ゲスティ」（baseよしもと/大阪） ※トークライブ <br />3月23日 - 「N-2」（baseよしもと/大阪） <br />5月13日 - 「N-3」（baseよしもと/大阪） <br />8月4日 - 「タオルケット」（baseよしもと/大阪） <br />11月20日 - 「MANZAI STYLE」（baseよしもと/大阪） <br />2006年 <br />2月14日 - 「よりによって」（baseよしもと/大阪） <br />3月1日 - 「伝説の始まり」（baseよしもと/大阪） ※井上はDay of the legendとして出演 <br />4月27日 - 「もしかして」（baseよしもと/大阪） <br />6月29日 - 「なのになぜ」（baseよしもと/大阪） <br />8月8日 - NON STYLE ゲストトーク LIVE（baseよしもと/大阪） <br />8月22日 - NON STYLE ゲストトーク LIVE（baseよしもと/大阪） <br />8月25日 - 「さらに」（baseよしもと/大阪） <br />11月8日 - 「ネタ」（baseよしもと/大阪） <br />2007年 <br />1月6日 - 「精神強化」（baseよしもと/大阪） ※トークライブ、石田のみ <br />1月18日 - 「ネタ」（baseよしもと/大阪） <br />3月8日 - 「精神強化」（baseよしもと/大阪） ※トークライブ、石田のみ <br />3月31日 - 「ネタ」（baseよしもと/大阪） <br />5月25日 - 「ネタ」（baseよしもと/大阪） <br />7月26日 - 「大阪にて」（baseよしもと/大阪） <br />8月8日 - 「名古屋にて」（ASUNAL HALL/名古屋） <br />8月19日 - 「東京にて」（ルミネTHEよしもと） <br />2008年 <br />2月29日 - 「ネタ」（baseよしもと/大阪） <br />4月5日 - 「石田介護施設 vs I company」（baseよしもと/大阪） <br />7月27日 - 「NON STYLE IN 6大都市&#12316;M-1優勝したいんですツアー&#12316;」（ルミネtheよしもと/東京） <br />8月3日 - 「NON STYLE IN 6大都市&#12316;M-1優勝したいんですツアー&#12316;」（ビブレホール/福岡） <br />8月15日 - 「NON STYLE IN 6大都市&#12316;M-1優勝したいんですツアー&#12316;」（よしもと紙屋町劇場/広島） <br />8月17日 - 「NON STYLE IN 6大都市&#12316;M-1優勝したいんですツアー&#12316;」（ターミナルプラザことにPATOS/札幌） <br />8月23日 - 「NON STYLE IN 6大都市&#12316;M-1優勝したいんですツアー&#12316;」（ASUNAL HALL/名古屋） <br />9月7日 - 「NON STYLE IN 6大都市&#12316;M-1優勝したいんですツアー&#12316;」（なんばグランド花月/大阪） <br /><br />DVD・CD<br /><br />DVD<br />新風baseよしもと ネタトウタ2004（2004年12月15日） <br />baseよしもと ネタトウタ2007（2007年5月23日） <br />NON STYLEにて（2008年2月13日）※初の単独DVD <br />犯人と人質（2008年11月19日） <br /><br />CD<br />ニコニコチャンプ（2007年9月5日） <br />テレビ東京系アニメ『ケロロ軍曹』10代目エンディングテーマ <br />「見上げれば青い空」 Day of the legend(井上の歌手名) <br /><br />フリー百科事典『ウィキペディア（Wikipedia）』より ]]>
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<dc:subject>な行</dc:subject>
<dc:date>2008-12-21T21:07:07+09:00</dc:date>
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<title>森三中</title>
<description> 森三中（もりさんちゅう）は日本の女性お笑いトリオである。所属事務所は吉本興業東京本部（東京吉本）。全員関東地方出身。メンバー大島美幸（おおしま みゆき、本名：鈴木 美幸、1980年1月13日 - ） ボケ担当。 栃木県那須郡黒羽町（現・大田原市）出身。 身長166cm　体重82kg。 村上知子（むらかみ ともこ、1980年1月2日 - ） ツッコミ担当。 神奈川県横浜市磯子区出身。 身長146cm　体重65kg。 黒沢かずこ（くろさわ かずこ、
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<![CDATA[ 森三中（もりさんちゅう）は日本の女性お笑いトリオである。所属事務所は吉本興業東京本部（東京吉本）。全員関東地方出身。<br /><br />メンバー<br />大島美幸（おおしま みゆき、本名：鈴木 美幸、1980年1月13日 - ） <br />ボケ担当。 <br />栃木県那須郡黒羽町（現・大田原市）出身。 <br />身長166cm　体重82kg。 <br />村上知子（むらかみ ともこ、1980年1月2日 - ） <br />ツッコミ担当。 <br />神奈川県横浜市磯子区出身。 <br />身長146cm　体重65kg。 <br />黒沢かずこ（くろさわ かずこ、本名：黒沢宗子、1978年10月17日 - ） <br />ボケ担当。リーダー。 <br />茨城県勝田市（現・ひたちなか市）出身。 <br />身長157cm　体重70kg。 <br /><br />森三中は3人ともいわゆる「ブスキャラ」で早くから特異なポジションを確立。デビュー当時はチビ・メガネ・デブの三拍子だった。<br /><br />2001年4月にオープンしたルミネtheよしもとでは、ネタ出演と同時に新喜劇に参加。<br /><br /><br />略歴<br />1998年結成。東京NSC4期の同期生として出会う。同じ4期生にはロバート、インパルスがいる。<br /><br />トリオ名「森三中」の由来は、黒沢の出身校「勝田三中」と村上の出身校「森中」をたして名付けられた。<br /><br />2001年、『進ぬ!電波少年』の企画「15少女漂流記」に黒沢が参加。無人島脱出に成功し久保田利伸プロデュースでCDデビューも果たしたが、全く売れなかった。<br /><br />TBS系の深夜バラエティ、『極すれすれガレッジセール』に当時全く無名だった大島が出演。プッチイボの一人、日本海として番組を大いに盛り上げた。他メンバーには全く無名だったまちゃまちゃがウルフ神崎という名で出演している。 『激すれすれガレッジセール』で、プッチイボはプッチポコへ改名。大島に続いて村上も出演。村上様（むらがみさま）という名で異彩を放つ。<br /><br />森三中がブレークしたきっかけは、皮肉にも黒沢が前記のために抜けて大島・村上のコンビで活動中、『ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!』に出演したことである。「ハイテンション ザ・ベストテン」に出演して注目を集めたことをきっかけに、大島が浜田雅功に猛アタックをする企画が計4回放送された。<br /><br />最近はトリオだけにとどまらず、3人それぞれ単独または3人のうち2人での番組出演も多い。<br /><br />フリー百科事典『ウィキペディア（Wikipedia）』より抜粋 ]]>
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<dc:subject>ま行</dc:subject>
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<title>清水 ミチコ</title>
<description> 清水 ミチコ（しみず みちこ、本名：坂田 美智子（さかた みちこ）、旧姓：清水、1960年1月27日 - ）は、モノマネを得意とする日本のタレント、女優である。岐阜県高山市出身。高山西高等学校、文教大学女子短期大学部家政科卒業。ジャムハウス所属。血液型B型。愛称は「（清水の）ミッちゃん」「シミチコ」。座右の銘は「隣人は芸のこやし」。人物モノマネのスペシャリストとして知られ、多数のレパートリーを持つ。特にピアノの
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<![CDATA[ <!--[-->清水 ミチコ（しみず みちこ、本名：坂田 美智子（さかた みちこ）、旧姓：清水、1960年1月27日 - ）は、モノマネを得意とする日本のタレント、女優である。岐阜県高山市出身。高山西高等学校、文教大学女子短期大学部家政科卒業。ジャムハウス所属。血液型B型。<br /><br />愛称は「（清水の）ミッちゃん」「シミチコ」。座右の銘は「隣人は芸のこやし」。<br /><br />人物<br />モノマネのスペシャリストとして知られ、多数のレパートリーを持つ。特にピアノの弾き語りによるモノマネ（声・歌のみならず、<a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/015f2aea.76e205c5/?url=http%3A//esearch.rakuten.co.jp/rms/sd/esearch/vc%3Fsv%3D2%26v%3D2%26oid%3D000%26f%3DA%26nitem%3D%26g%3D0%26min%3D%26max%3D%26p%3D0%26sitem%3D%25A5%25D4%25A5%25A2%25A5%25CE" target="_blank">ピアノ</a><IMG src="http://ba.afl.rakuten.co.jp/b/015f2aea.76e205c5/" width="1" height="1" border="0">のタッチまでも真似るというハイレベルなもの）で知られる他に、様々な芸能人の「顔まね」や、ふん装をして一般人に溶けこむ「溶けこみ」などがある。モノマネを集めたCDや、顔まねや溶け込みを載せた書籍も発売している。<br /><br />バラエティ番組以外にも、ドラマ・映画にも多数出演している。<br /><br />中学家庭科の<a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/015f2aea.76e205c5/?url=http%3A//esearch.rakuten.co.jp/rms/sd/esearch/vc%3Fsv%3D2%26v%3D2%26oid%3D000%26f%3DA%26nitem%3D%26g%3D0%26min%3D%26max%3D%26p%3D0%26sitem%3D%25B6%25B5%25B0%25F7%25CC%25C8%25B5%25F6" target="_blank">教員免許</a><IMG src="http://ba.afl.rakuten.co.jp/b/015f2aea.76e205c5/" width="1" height="1" border="0">を取得している。<br /><br /><br /> 略歴<br />少女時代はネクラなお笑いマニアであり、一部の友達にだけ披露して笑いをとっていたが、授業中に「走れメロス」を感情を込めて朗読したことで一躍人気者となる。モノマネは小学校のころからやっていたが、特に中学、高校から<a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/015f2aea.76e205c5/?url=http%3A//esearch.rakuten.co.jp/rms/sd/esearch/vc%3Fsv%3D2%26v%3D2%26oid%3D000%26f%3DA%26nitem%3D%26g%3D0%26min%3D%26max%3D%26p%3D0%26sitem%3D%25CC%25F0%25CC%25EE%25B8%25B2%25BB%25D2" target="_blank">矢野顕子</a><IMG src="http://ba.afl.rakuten.co.jp/b/015f2aea.76e205c5/" width="1" height="1" border="0">、<a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/015f2aea.76e205c5/?url=http%3A//esearch.rakuten.co.jp/rms/sd/esearch/vc%3Fsv%3D2%26v%3D2%26oid%3D000%26f%3DA%26nitem%3D%26g%3D0%26min%3D%26max%3D%26p%3D0%26sitem%3D%25C5%25ED%25B0%25E6%25A4%25AB%25A4%25AA%25A4%25EA" target="_blank">桃井かおり</a><IMG src="http://ba.afl.rakuten.co.jp/b/015f2aea.76e205c5/" width="1" height="1" border="0">、<a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/015f2aea.76e205c5/?url=http%3A//esearch.rakuten.co.jp/rms/sd/esearch/vc%3Fsv%3D2%26v%3D2%26oid%3D000%26f%3DA%26nitem%3D%26g%3D0%26min%3D%26max%3D%26p%3D0%26sitem%3D%25BE%25BE%25C7%25A4%25C3%25AB%25CD%25B3%25BC%25C2" target="_blank">松任谷由実</a><IMG src="http://ba.afl.rakuten.co.jp/b/015f2aea.76e205c5/" width="1" height="1" border="0">、<a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/015f2aea.76e205c5/?url=http%3A//esearch.rakuten.co.jp/rms/sd/esearch/vc%3Fsv%3D2%26v%3D2%26oid%3D000%26f%3DA%26nitem%3D%26g%3D0%26min%3D%26max%3D%26p%3D0%26sitem%3D%25BF%25B9%25BB%25B3%25CE%25C9%25BB%25D2" target="_blank">森山良子</a><IMG src="http://ba.afl.rakuten.co.jp/b/015f2aea.76e205c5/" width="1" height="1" border="0">などのモノマネをしていた。<br /><br />短大に入りラジオ番組にネタを投稿するようになる。そのネタがラジオで読まれることにより自信をつける。アルバイトで働いていたデリカテッセンの主人の知り合いが放送作家を募集していたことがきっかけで、1983年にラジオ番組『クニ河内のラジオギャグシャッフル』の放送作家兼出演者となる（河内を通じて、CMソングやナレーションの仕事も始めている）。<br /><br />1986年にはライブを行うようになり、独特のキャラクターと個性的な芸が認められ（永六輔に認められたと本人は言っている）、1987年にフジテレビの新人発掘番組『冗談画報』で本格デビュー。その際にテレビ関係者の目に留まり、1987年に「笑っていいとも!」に出演。全国区の人気に。同年、フリーディレクターの坂田幸臣と結婚。1989年、長女を出産。<br /><br />以前、松任谷由実から「<a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/015f2aea.76e205c5/?url=http%3A//esearch.rakuten.co.jp/rms/sd/esearch/vc%3Fsv%3D2%26v%3D2%26oid%3D000%26f%3DA%26nitem%3D%26g%3D0%26min%3D%26max%3D%26p%3D0%26sitem%3D%25BB%25B3%25C5%25C4%25CB%25AE%25BB%25D2" target="_blank">山田邦子</a><IMG src="http://ba.afl.rakuten.co.jp/b/015f2aea.76e205c5/" width="1" height="1" border="0">の（自分の）モノマネには（自分に対しての）愛情を感じるが、清水のモノマネには（自分に対しての）毒を感じるんですよね」と言われた事がある。<br /><br />数々の天然エピソードを持っており（カラスを肩に乗せて自転車を漕いでいた等）、共演したダウンタウンにも「みっちゃんは天然だからねー」と感心（呆れ？）されている。<br /><br />実際に会ったファンから「テレビで見るよりきれいですね。ブスキャラでやっていくことないですよ」と言われたことがある。「ブスキャラじゃありません！」と否定したという。<br /><br /><br />出演作<br /><br />バラエティ<br /><br />出演中<br /><a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/015f2aea.76e205c5/?url=http%3A//esearch.rakuten.co.jp/rms/sd/esearch/vc%3Fsv%3D2%26v%3D2%26oid%3D000%26f%3DA%26nitem%3D%26g%3D0%26min%3D%26max%3D%26p%3D0%26sitem%3D%25A5%25CF%25A5%25D4%25A4%25D5%25A4%25EB%2521" target="_blank">ハピふる!</a><IMG src="http://ba.afl.rakuten.co.jp/b/015f2aea.76e205c5/" width="1" height="1" border="0">（<a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/015f2aea.76e205c5/?url=http%3A//esearch.rakuten.co.jp/rms/sd/esearch/vc%3Fsv%3D2%26v%3D2%26oid%3D000%26f%3DA%26nitem%3D%26g%3D0%26min%3D%26max%3D%26p%3D0%26sitem%3D%25A5%25D5%25A5%25B8%25A5%25C6%25A5%25EC%25A5%25D3" target="_blank">フジテレビ</a><IMG src="http://ba.afl.rakuten.co.jp/b/015f2aea.76e205c5/" width="1" height="1" border="0">、金曜日9:55～11:25） <br />所さんの学校では教えてくれないそこんトコロ!（テレビ東京、金曜日21:00～21:54） <br /><a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/015f2aea.76e205c5/?url=http%3A//esearch.rakuten.co.jp/rms/sd/esearch/vc%3Fsv%3D2%26v%3D2%26oid%3D000%26f%3DA%26nitem%3D%26g%3D0%26min%3D%26max%3D%26p%3D0%26sitem%3D%25A5%25E1%25A5%25EC%25A5%25F3%25A5%25B2%25A4%25CE%25B5%25A4%25BB%25FD%25A4%25C1" target="_blank">メレンゲの気持ち</a><IMG src="http://ba.afl.rakuten.co.jp/b/015f2aea.76e205c5/" width="1" height="1" border="0">（<a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/015f2aea.76e205c5/?url=http%3A//esearch.rakuten.co.jp/rms/sd/esearch/vc%3Fsv%3D2%26v%3D2%26oid%3D000%26f%3DA%26nitem%3D%26g%3D0%26min%3D%26max%3D%26p%3D0%26sitem%3D%25C6%25FC%25CB%25DC%25A5%25C6%25A5%25EC%25A5%25D3" target="_blank">日本テレビ</a><IMG src="http://ba.afl.rakuten.co.jp/b/015f2aea.76e205c5/" width="1" height="1" border="0">、土曜日12:00～13:30）※ナレーション <br /><br />過去の出演<br />笑っていいとも!（フジテレビ、1987年10月～1992年9月までレギュラー）- 但し、1988年4月～9月まで産休で出演なし。 <br />クイズ世界はSHOW by ショーバイ!!（日本テレビ系） <br />夢で逢えたら（フジテレビ、1988年10月～1991年11月） <br />ワーズワースの庭で（フジテレビ） <br />ワーズワースの冒険（フジテレビ） <br />浅草橋ヤング洋品店（テレビ東京系）　 <br />天才てれびくん（NHK教育） <br />遠くへ行きたい（日本テレビ） <br />新伍&紳助のあぶない話（フジテレビ系） <br />テレビ探偵団（TBS） - NHK「<a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/015f2aea.76e205c5/?url=http%3A//esearch.rakuten.co.jp/rms/sd/esearch/vc%3Fsv%3D2%26v%3D2%26oid%3D000%26f%3DA%26nitem%3D%26g%3D0%26min%3D%26max%3D%26p%3D0%26sitem%3D%25A4%25DF%25A4%25F3%25A4%25CA%25A4%25CE%25A4%25A6%25A4%25BF" target="_blank">みんなのうた</a><IMG src="http://ba.afl.rakuten.co.jp/b/015f2aea.76e205c5/" width="1" height="1" border="0">」で1969年10月に初回放送された「高山にカンカコカン」（清水の出身地である飛騨高山が題材）という歌の実写フィルムに同級生達と一緒に出演。その貴重なVTR（カラーのフィルム映像）が紹介された。 <br />世界・ふしぎ発見!（TBS） - 解答者として出演し、黒柳徹子の文字マネも披露した <br />おーい、ニッポン（NHK BS-2） - ご当地タレントとして故郷の岐阜県の時に出演 <br />さとこいめぐさん（日本テレビ系）　 <br />モーニングビッグ対談(フジテレビ) <br />徹子の部屋（テレビ朝日） - 2007年2月1日出演分では番組30周年の企画として司会者の黒柳徹子をゲストに迎えるという演出の「ミチコの部屋」を放送。 <br />銭形金太郎（テレビ朝日）　2007年8月29日 <br />清水ミチコの20周年だからリップサービス（フジテレビ、2007年12月26日 26:20～27:20） - 芸能活動20周年を記念して作られた特別番組 <br />森山家の大パニック! （NHK、2008年3月20日） <br /><!--]--><br /><br /> フリー百科事典『ウィキペディア（Wikipedia）』より抜粋 ]]>
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<dc:subject>さ行</dc:subject>
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<title>ケツカッチン</title>
<description> ケツカッチンは、吉本興業に所属する男性お笑いコンビ。元圭・修の和泉修と、元ベイブルースの高山トモヒロからなる。M-1グランプリ開催を知った和泉が、「もう一度漫才師として漫才をやりたい、M-1グランプリに出たい」という強い意欲にかきたてられたことから、コンビとしては活動休止状態であった圭・修を、相方であった清水圭了承の上正式に解散し、相方を亡くし事実上ピンで活動していた高山を誘い、コンビ結成。ただM-1グラ
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<![CDATA[ ケツカッチンは、吉本興業に所属する男性お笑いコンビ。元圭・修の和泉修と、元ベイブルースの高山トモヒロからなる。<br /><br />M-1グランプリ開催を知った和泉が、「もう一度漫才師として漫才をやりたい、M-1グランプリに出たい」という強い意欲にかきたてられたことから、コンビとしては活動休止状態であった圭・修を、相方であった清水圭了承の上正式に解散し、相方を亡くし事実上ピンで活動していた高山を誘い、コンビ結成。ただM-1グランプリには出ていない。<br /><br />上記の1や2の用語とは異なる固有名詞であるため、正しい表記は、漫画などにあるような「怒り（十字型）」を表すマークが、コンビ名の最後につく。しかし、大概は省略されていたり「-」や「#」で代用される。<br /><br /><br />メンバー<br />和泉修（いずみ しゅう、本名：釘田 修吉（くぎた しゅうきち）、1962年6月14日 - ） <br />元圭・修。相方は現在ピン芸人として活動している、清水圭。 <br />高山トモヒロ（たかやま ともひろ、本名：高山 知浩（読み同じ）、1968年7月10日 - ） <br />元ベイブルース。相方は故・河本栄得。1994年の河本の死後、2001年まで「ベイブルース高山（またはベイブルース高山知浩）」の名前で活動していた。 <br />ともにかつてのツッコミ担当同士で再結成された。漫才では場面に応じて双方がボケ、ツッコミを担当する。<br /><br />フリー百科事典『ウィキペディア（Wikipedia）』より ]]>
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<dc:subject>か行</dc:subject>
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<title>石田靖</title>
<description> 石田 靖（いしだ やすし、1965年12月10日 - ）は、兵庫県伊丹市出身のお笑いタレント。血液型はO型。兵庫県立伊丹高等学校、京都産業大学経営学部卒業。所属事務所は吉本興業（東京）。未婚。桑原和男、池乃めだかなどのギャグ持ち、ベテラン勢出演が売り物の「なんばグランド花月」（NGK）の吉本新喜劇の前座長（現在出演する際は吉田ヒロ同様、出演者の最後のほうに名前が出る）、大山英雄や山田花子らが出演する「ルミネtheよし
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<![CDATA[ 石田 靖（いしだ やすし、1965年12月10日 - ）は、兵庫県伊丹市出身のお笑いタレント。血液型はO型。兵庫県立伊丹高等学校、京都産業大学経営学部卒業。所属事務所は吉本興業（東京）。未婚。<br /><br />桑原和男、池乃めだかなどのギャグ持ち、ベテラン勢出演が売り物の「なんばグランド花月」（NGK）の吉本新喜劇の前座長（現在出演する際は吉田ヒロ同様、出演者の最後のほうに名前が出る）、大山英雄や山田花子らが出演する「ルミネtheよしもと」喜劇・石田班の座長であり、両劇場の出番がない日は出演TV番組のロケに出ている。<br /><br />芸歴<br />京都産業大学在籍中の1987年にオーディションで吉本入りし、「オ組」でデビュー。同年11月にスタートした圭・修司会の夕方の帯番組「素敵!KEI-SHU5」（関西テレビ）のレギュラーに抜擢され、翌年10月にダウンタウン司会の帯番組「4時ですよーだ」のレギュラーへ移る。「4時ですよーだ」末期では、ダウンタウンが東京での仕事が増え、出演時間が少なくなったための穴埋めとして今田耕司、東野幸治と共に司会を務めることとなる。このときのトリオ名は「3ばか大将」と呼ばれた（しかし、ダウンタウンの司会降板以後視聴率的に振るわなくなったため、後にダウンタウンが司会に復帰した）。この頃、松本人志から食べかけのハンバーガーを蹴られ、「そんなん食ってるからおもろないんじゃ！」「KEI-SHU5に帰れ！」と言われたという（もちろん松本流の愛情表現であるが）。<br /><br />1989年、「4時ですよーだ」の終了とともに今田らと「やめよッカナ？」キャンペーンを展開していた吉本新喜劇に入団。特にこれといった持ちギャグはなく、NGKの舞台で島田珠代や山田花子を筆頭に先輩後輩問わず数々の芸人を相手に暴力的な仕切りツッコミでのしあがり、1995年にはニューリーダーに、1999年には座長に就任。この頃からテレビの仕事が多く、他の座長に比べて新喜劇出演は少なかった。この間「探偵!ナイトスクープ」の探偵となり、全国的に知名度を上げた。<br /><br />1991年には島田紳助が監督した映画『風、スローダウン』に主役で出演を果たしているが、この作品の共演者に結婚を申し込むも相手の両親に反対され叶わなかった（これは笑い話の類いではなく本人は相当なショックを受けたようである。この話については、ニューリーダー制のころに新喜劇の台本を担当していた畑嶺明の著書「笑わしたろか！」に詳細の記述がある）。<br /><br />そして2001年、東京新宿にルミネtheよしもとがオープン。ルミネでも東京の芸人を中心とした新喜劇が上演されることになり、本場NGKから数名の芸人が送りこまれ、石田もその一人としてルミネ新喜劇の座長に就任。その後はNGKメンバーとしての新喜劇出演はスペシャルや全国ツアーのみになり、ルミネでの活動をメインにし、生活の本拠地も東京に移した。<br /><br />その後2004年春から3年ぶりにNGK新喜劇に座長として復帰したものの、引き続き東京ベースの活動であり、他の座長に比べテレビ出演や地方ロケに出かけることが非常に多く、特に最近は「素人をうまくイジれる数少ない芸人」として番組関係者からの需要が高まっていることからテレビ出演が増え、新喜劇への出演回数は座長･端役を問わず特に大阪NGKで激減し（数ヶ月に1週、しかも途中休演がある）、NGK座長退任はスタッフから特に知らされることなく自然解消の形であった（CASTY生配信での答えによる）。<br /><br />こうして、座長を務めるのは再びルミネのみに限定された。（2007年9月から11月までは、木曜日2回目公演が休演ながらも久々にNGKにも各月1週間出演）<br /><br />テレビにはよく長原成樹と一緒に出演しており、ともに出演しているレギュラー番組は多い。<br /><br />大学時代はアマチュアレスリング部に所属。アントニオ猪木に憧れ、夢はプロレスラーになることだったが、母親に反対されたので諦めた。しかしその技は主に花子や浅香あき恵相手に遺憾なく発揮される。ハイヒールリンゴを骨折させるなど、プロレス技は非常に強力。持ち技としてはジャイアントスイング、ドロップキック、踵落としなどがある。特に踵落としは池乃めだかや高橋靖子の頭を超えるほど踵が上がり、かなりの柔軟性を持つ。さらに、新喜劇の舞台上で持ち技を決めたときは武藤敬司のポーズをとり、自己陶酔する。舞台で花子から水着をはぎ取り、裸にしたことがある。こうした数々の暴挙に対する批判に対して、石田はブログで「（同様にプロレス経験者でもある花子に対しては）あくまでネタなんで…ネタやったら何やってもええんか！とお怒りの方もおられますが信頼関係があってやってることなんで…是非、見て笑ってください」と理解を求めている。だが、批判する新喜劇ファンは多く、手加減できないのか、という声も多い。<br /><br />新喜劇座長（及びメンバー）としては珍しく、持ちギャグ（持ちギャグの研究・開発及び使用）を禁止されている。吉本新喜劇入団後、持ちギャグが無かった事から持ちギャグを作ってみるよう、アドバイスを受けた事があり、持ちギャグをいくつか作って舞台上で披露した。が、そのいずれもがスベリ芸で面白くない物ばかりであったために、不評を買った。結局、プロレス技まがいの暴力的な仕切りツッコミだけで十分通用する上、それ以外に舞台上でウケる方法が存在しない事から、持ちギャグ禁止ということになった。<br /><br />キューバ音楽をテーマにした映画「ミュージック★クバーナ」に出演。東京ツアーに来た主人公率いるバンドをステージ上で紹介する前説的な役どころ。「タモリ倶楽部」（2006年8月20日放送分）で紹介され、タモリやガダルカナル・タカ等に「なんで石田が??」とツッコまれていた。<br /><br />このほか、釣りバカ日誌シリーズ第18作にも出演。<br /><br />女優の南野陽子と通っていた小学校（伊丹市立伊丹小学校）が同じだった（石田が南野の2年先輩）。南野の全盛期、自分が出演していた様々な番組で「南野からバレンタインデーにチョコレートをもらったことがある」というウソを吹聴し、後に南野のラジオ番組に呼ばれた際に彼女から叱責を受けた（叱責と言っても心底怒ったわけではない）。だがその際に本当にチョコレートをもらうことができ、石田本人はとても喜んでいた。<br /><br /><br /> 出演<br /><br /> テレビ番組<br /><br /> 2008年現在<br />レギュラー <br />かがくdeムチャミタス（2008年 － テレビ大阪） <br />オトメキ（2008年 － RCC中国放送） <br />「探偵!ナイトスクープ」（朝日放送） <br />「上方演芸ホール」漫才・コント週（NHKの関西地区のみ） <br />不定期 <br />「世界バリバリ☆バリュー」（毎日放送）※レポーター <br />「クイズ!ヘキサゴンII」（フジテレビ） <br />「よしもと新喜劇」（毎日放送）※2ヶ月から3ヶ月に1回の出演 <br />「生中継!ふるさと一番」（NHK）昼間全国各地から中継（月・火か水・木の2日セット） <br />「やすしきよしの夏休み」（関西テレビ） <br />「ドライブ A GO!GO!」（テレビ東京） <br /><br /> 過去のレギュラー番組<br />「くちコミ☆ジョニー!」木曜（日本テレビ・関東ローカル） <br />ぶらぴ（2006 － 2008年 RCC） <br />名探偵・山田花子（関西テレビ） <br />なんじゃそら三人組（1995 - 2000年 朝日放送） <br />ツッコメディ!痛快パラダイス（2000年 朝日放送） <br />なんやモー目茶苦茶屋（2000 - 2002年 朝日放送） <br />特ダネ野郎えぇチーム（2002年 朝日放送） <br />1、2、駐在さんダァ～!!（2002 - 2004年 朝日放送） <br />爆笑!駐在君が行く!（1997 - 2006年 東海テレビ） <br />晴れるヤ夢街道!浪花雪之丞一座（1997 - 2003年 よみうりテレビ） <br />満員御礼!!てっぺん座（2003 - 2004年 よみうりテレビ） <br />天才てれびくんMAX（2003年 ETV） <br />アイ'ム ホーム 遙かなる家路（2004年 NHK） <br />っちゅ～ねん!金曜（2005年 毎日放送） <br />コンプレX（2005年 中国放送） <br />みみヨリぃ!?（2006 - 2007年 テレビ大阪） <br />感涙!時空タイムス（2006 - 2007年　テレビ大阪制作、テレビ東京系列） <br /><br /> 映画<br />風、スローダウン（1991年 東映） <br /><br /> 受賞歴<br />1991年 第17回 おおさか映画祭 新人賞「風、スローダウン（東映）」 <br />1999年 第28回 上方お笑い大賞（読売テレビ）話題賞 <br /><br /> インターネット<br />『ひかりナイトバラエティ』<br /><br />「石田靖・さとう珠緒の上っ面トーク」（2007年10月24日の最終回にて終了） <br />「石田靖と意外な仲間達」（水）21:00～24:00または22:00～24:00（生放送） <br /><br />フリー百科事典『ウィキペディア（Wikipedia）』より ]]>
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